保湿したい人に!ipsコスメティックス

風や水、気温差などで肌が赤くなったり、かゆくなって
しまったりする敏感肌の人や肌がかさかさになったり、
メイクのりが悪くなったりしがちな乾燥肌の人は、肌の
バリア機能が低下しているのかも知れません。アイ・ピー・エスcosmetics

乾燥が気になる

肌には、自分自身を守るバリア機能が備わっていますが、
乾燥して細胞内部に水分を保持する力が低下すると、
肌表面の角質がめくれ上がったり、薄くなったりして肌内部に
水分を保ちにくくなり、肌を覆うベールのようなバリア機能が
低下し、さらなる乾燥を招いてしまいます。ips

乾燥が気になる肌には、ipsコスメティックスの美容液がおすすめです。

ipsコスメティックスの美容液は、日中用と夜用の2種類があり、
日中用は肌を包み込むように、紫外線や大気汚染などの
ストレスから肌を守りながらしっとりと保湿し、ふっくらと
した肌を実感できます。IPSコスメティックスの化粧品で改善した人も多数

日中用と夜用

夜用の美容液は、肌が自分で回復できる力をサポート
する有効成分で、保湿しながらバリア機能を回復させ、
正常なターンオーバーに導いていきます。

肌が本来持つバリア機能の役割とは

肌は体表面を覆っている皮膚でそれは外から異物が侵入してくるのを防ぎ、
紫外線や大気汚染から体を守るようになっています。

また体内から水分が蒸散するのを防ぐ、バリアの役目を果たしているのです。

その大切な役割を果たすためにはあるのが、表皮の1番外側に位置して
いる角層になります。

細胞内にある天然保湿因子が持っている水分と、細胞間を埋めている
細胞間脂質による隙間のない構造と、表面の皮脂膜がバリアの役目を
果たしているのです。

しかしその肌のバリア機能は乾燥した外気や、かゆみなどで肌を
掻いたりすると壊れてしまいます。

角層の水分量が減少してくると肌のバリア機能が低下して表面は乾燥し、
傷んでざらつくようなドライスキンとなるのです。

ドライスキンになると痒みを感じる神経線維が皮膚表面までのび、
外からのちょっとした刺激に敏感になり痒みを感じるようになります。

そして肌を掻いて炎症が起き、また痒くなるという悪循環に陥る
ことになるのです。

その時には外からの異物や細菌・ウイルスなどが侵入しやすくなり、
湿疹や蕁麻疹などになるなどの皮膚疾患になってしまう場合もあります。

バリア機能が低下する要因としてスキンケアの方法の間違いや、
日常生活の中にあるので注意が必要となるのです。